お話会のはじまりはじまり
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お話会⑱のおしらせ~テーマ「頼む」
そろそろ、涼しい風が恋しくなってきた今日この頃。
皆様いかがお過ごしでしょうか。


お話会⑱のお知らせです。

前回は「病む」をテーマに、それぞれの病み方を聴いてゆ​きました。
男女の差や、病むと悩むの違いと広がってゆきました。

今回のテーマは「頼む」です。
なんでも一人で出来るわけではありません。
頼んだり、頼まれたり
日常生活において、そんな場面は
たくさんあるのではないでしょうか。

でも
どうしようかな、と一歩後ずさりしたり
もう少しやればよかった、と思い返したり
なんでなの、と鼻息が荒くなったり

なかなか、一筋縄ではいかない「頼む」
今回は皆さんの「頼む」を話して、聴いてみようと思いま​す。

!!!そして!!!
今回は、皆様に持ってきていただきたいものがあります。
「頼む」と聞いて思いつくものをご持参ください。
できればこぶし大。
写真や具体的なもの、なんでもかまいません。
お話のきっかけにしようと思います。

今回もゆっくり対話の時間を進めていきましょう。
皆様と一期一会の時間を作れることを、楽しみにお待ちし​ております。

<詳細>
日時:2012年8月26日(日)11:00~13;0​0
場所:AMUCA
    (地下鉄今出川駅から徒歩5分ほど)
定員:8名
参加費:無料(ワンドリンクお願いいたします)
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[2012/08/24 21:33] | お話会のおしらせ | トラックバック(0) | コメント(2) |
<<参加者からのお便り~テーマ「頼む」 | ホーム | 参加者からのお便り~テーマ「病む」~>>
コメント
今日は久しぶりのお話の会に参加させていただき、ありがとうございました。
また、昼以降の時間でお話しすることができずに、残念でした。申し訳ございませんでした。
頼む、というと人とヒトとの間で生きていくうえで欠かせない行動パターンであることが改めて実感できました。
どういう面で頼む?いろいろ背景、目的等をみなさんにお聞きしたかと思いますが、要はすべての要素、原点がこの背景、目的に現されているからだと考えるからです。
頼む、という一言を取っても、その一言を取り巻く感情、思いは様々です。局面を顧みたところでもやはり要因があると思います。
なぜを5回繰り返すとよく本質に突き当たるとも言われます。(ついつい職業柄、こういう癖が出てしまって、みなさんを戸惑わせてしまったのではないでしょうか?)
今日、帰り際に紹介させていただいたジョハリの窓、という本は読んでいただくと非常に参考になると思います。
開放の窓、秘密の窓、盲点の窓、未知の窓、という4象限を軸に秘密の窓、盲点の窓を広げることで開放の窓をどんどん広げていこう、というコンセプトになっています。
自分の軸をしっかり持ちながら、意識を持つ、且つ素直になる、これらを併せ持つことで活動的になる、今まで自分自身が気付かなかった事柄に積極的に目を向けるようになれるようです。未知への取り組みには怖さはあるものの、冷静な判断があれば決して道を誤ることはないと思います。
未知を既知に変えるための道、その中にも充分、今回の頼る、という行動も当てはまるものだと考えられます。
ぜひとも頼る、頼られるということに気兼ねすることなく、Give&Giveの精神でこれからも人と接していただければと思います。
乙守
[2012/08/27 00:27] URL | E-Otomori #- [ 編集 ]
コメント遅くなりました。

主催者の廣田さんからの突然の指名を受けコメントを書くことになりました坂上です。

確か指名時に廣田さんから「どんな文章を書くのか見てみたい!」と、悪意のない笑顔で言われた様な気がします。何故そのような期待を持たれたのか、はたまた早くその場を進行したく僕に無茶を振ったのかは定かではありませんが、それはまあ置いておきまして、感想を書いてみようかと思います。



とは言ったものの、さて、何を書けば良いのでしょうか。お話会についてか、それとも今回のテーマについてか…おともりさんが上記でテーマについて書かれているので、そうですね、僕はお話会について書いてみようと思います。





ただ自分の事を話すというだけではこの会に参加しなかったのだと思います。「ただ話す」ということが悪ではないのですが、それだけでは、話の内容の矛先は相手を貫いて、さらに先にあるような感覚なような気がします。相手がいるようでいないような感覚。野球で言うならば時速140kmくらいの玉を投げ合ってる感覚でしょうか。

以前のお話会に参加しておりませんので、定かではない部分もありますが、お話会は、自分が話して、相手がそれを聞くという行為を行う場なのだと感じました。それは緩やかなキャッチボールのような感覚で、受け止め合う事が前提です。

受け止め合う事で見えてくるのは、相手の話の中身といった話しの技巧もそうなのですが、人となりというか精神性というか、そういったようなもののほうが、より際立っていたような気がしました。

坂上
[2012/09/01 13:33] URL | sakagami #- [ 編集 ]
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